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目指せリッチマスター

リッチ 狩るぜーっ!!

たとえ 火の中 水の中 草の中 呪いの墓
土の中 雲の中 マスターの鞄の中 Pックマン(キャ~!)

なかなか なかなか
なかなか なかなか レベル上がらないけど(無課金)
かならずGETだぜ!(狩場強奪)
リッチGETだぜ!!

泡吹く穴金に サヨナラバイバイ

俺はこいつ(寄生キャラ)と 狩りに出る(Pックマン「ピッカッチ〇~!])

廃課金装備で 狩りまくり
仲間を置きさり次の沸き場へ

いつも いつでも うまく狩るなんて
保証はどこにもないけど(Pックマン「深夜廃人安定じゃ」)

いつもいつでも ホンキで寄生してくる
こいつたちがいる(鳳凰寄生軍団)

Pックマン「あー 憧れの リッチマスターに
なりたいな ならなくちゃ
絶対なって やるうううううううううう!!!」
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ハイジン オブ ネイクニア 第5部

あらすじ~
信託を受け、廃人再生の旅に出る「にゃんちゅ」。
旅に同行しようとした勝田だったが、先に旅立たれてしまい、後を追う勝田とパックマン。


村に辿りついた二人――――――――――――――
勝田「廃司長!どういうことだよ!」
廃司長「そのことで、手紙を預かっているよ」

親廃なる勝田へ
これを読む頃には私は旅立っているでしょう。
ごめんなさい。私は勝田に嘘をつきました(^p^)
大好きな勝田を巻き込みたくありませんでした。
私が装備を復活さえてTUEEEするから、勝田は平和に暮らしてください。
さようなら

勝田「なんだよ・・・まるで遺書じゃねえか」
廃司長「遺書か・・・そうかもしれないね」
勝田「それってどういう・・」
どーーん!! 外から大きな音が聞こえる。

???「勝田・アーヴィング!出てこい!」
???「勝田・アーヴィング!隠れても無駄だ!」
外へ出る一同
勝田「村が萌えている・・・どういうことだ!?」
パックマン「正門の方へいこう!」

――――――――――――――
???「勝田・アーヴィング!出てこい!通報するぞおらあ!」
勝田「害人ども!!」
???「お前が勝田だな?」
勝田「人に名前を尋ねる時はまず自分から名乗れ!」
???「フッ( ´,_ゝ`) いいだろう。聞け、劣悪種ども!我が名はヤナダ!収容所五廃刃の一人、貴様らを管理する廃人牧場の長だ!」
パックマン「五廃刃!?」
ヤナダ「勝田よ。貴様は、我ら牧場の廃人体X10Aに接触し、我ら同士に傷を負わせる罪を犯した。よって制裁をくわえる。」
村人「ヤ、ヤナダ様!何かの間違いでは!?新人たちにはよくよく聞かせております!」
ヤナダ「ならば見せてやろう。証拠SSなら残っている」
ヤナダは証拠SSを提出した。
勝田「異議ありっ!廃子を狙ってきたのはお前らが先だろ!廃司たちを何人も殺しておいて!」
ヤナダ「我らが廃子を?・・・ははは!なるほど、奴らが廃子を狙っているのか」
勝田「なんだと?奴らとお前らは同じだろ!」
ヤナダ「劣悪種に語ることは何もない。貴様らにふさわしい制裁を用意した」
後ろから恐ろしい容姿をしたMOBが近づいてくる。
勝田「なんだ・・・こいつは・・」
ヤナダ「さぁ、引き裂かれるがいい」
MOB「・・・・・・・・!!」
パックマン「アスヒは任せて!」
勝田「よくわからんけど、こいつを倒せば!!」
―――――――――――――
―――――――――――――
害人幹部「ヤナダ様!あいつ、やはり例のバッジを使用しています!」
ヤナダ「やはりな・・・」
―――――――――――――
MOB「・・・・・・・」バタンッ
勝田「はぁ・・・害人ども!大した制裁にならなかったな!」
ヤナダ「勝田!やはりネイクニア計画のバッジをよこすんだ!」
勝田「断る!これはお前らにBANされた母さんの形見だ!」
ヤナダ「何を言っている!お前の母親は・・」
その時、倒れたMOBが起き上がりヤナダにまとわりついた。
害人幹部「ヤナダ様!」
MOB『逃げなさい・・・勝田・・パックマン・・・』
パックマン「この声・・・こめさん!?」
勝田「え?このMOBが・・・そんなばかな・・・」
こめ「パックマン・・・新しいカモができたみたいで嬉しか、ったわ・・・さようなら・・」
どーーーん!!!!MOBが自爆し、ヤナダを巻き込む。
ヤナダ「ぐうぅぅっ!!」
害人幹部「まずい!ヤナダ様をお助けしろ!」
ヤナダ「ぐっ・・・勝田よ。そのバッジがある限り、貴様は狙われる・・・覚えておけ!」
ヤナダは幹部と共に撤退してゆく・・・。

ハイジン オブ ネイクニア 4部(微長編)

廃人牧場へやってきた勝田とパックマン―――――
粗末な装備(N布の服etc)のプレイヤーが害人たちに鞭打たれ働かされている。

勝田「ひでぇ・・・」
パックマン「こっちだよ、勝田」
監視の害人から見えない裏にまわる。

一人の悪魔キャラが近づいてくる。
パックマン「こめさん!」
こめ「こんにちわパックマン、そちらはお友達?」
パックマン「勝田っていうんだ」
勝田「あぁよろしくな。ん? なぁ、それ課金バッジじゃないのか?」
こめ「そうなの?ここに来てすぐに持たされたのだけれど・・・」
勝田「間違いない。でも課金バッジが切れると装備要求以下の装備は剥がれちゃうんだぞ?」
パックマン「そんな!なんとかしてよ!」
勝田「大きな声だすなよ。何とかしろっていうけどな、課金バッジは通常プレイじゃ手に入らないんだぞ?課金プレイヤーになるか、ゴールドとプレゼントで交渉取引ならできるって話だけど・・・」
パックマン「じゃあ課金してきてよ!」
勝田「無茶いうなよ。今月ピンチなんだよw」
パックマン「じゃあアベシに頼んできてよ」
勝田「そりゃアベシなら何とかできるだろうけど・・・あー、わかったよ!頼んでみるからそんな目するな!」
パックマン「ホント!?やったね!だから勝田って大好きだよ(^^)♂♂」
勝田「やめろってwお前、こめさんに言うことあるんじゃねえのか?」
パックマン「あ、そうだったね」

こめさんに収容所での信託、廃人再生の旅を話す―――――
パックマン「装備が復活したら、こめさんもここから出られてTUEEEできるよ!」
こめ「そうだといいのだけれどねえ」
パックマン「くるよ!今度の廃子には凄腕の廃課金辻支援もついてるんだから」
こめ「そうね。では私も廃神セードー様にお祈りしましょう。旅が無事成功しますように」

害人「おらあ!そこの野郎!何さぼってやがる!さっさと欠片飛ばせや!」
こめ「いけない。害人がくるわ。二人共お逃げなさい」
パックマン「わかった・・・またくるから」
勝田「すまん」
そっと離れる二人―――――――――

離れたそばから悲鳴が聞こえてくる・・・
パックマン「くっそ・・・害人のやつら!」
勝田「やっぱ放っておけないぜ!こめさんを助けよう!このままじゃ装備復活前にこめさんが引退しちまう!」
パックマン「で、でもそうしたらギルドも装備も・・・!」
勝田「お前だって牧場にきてる時点でその覚悟がなかったわけじゃないだろ!行くぞ」

茂みから寄りそい近づいていく――――――――――
勝田「お前はそこから害人にファイヤーボルトをあてろ。終わったらこっそりGHに戻るんだ。その間、俺が囮になる」
パックマン「それじゃ、勝田が危ないよ」
勝田「大丈夫だ、別の場所に記憶してあるから」
パックマン「・・・わかった」

よし――――――――
パックマン「ファイヤーボルト!」ボウッ!
害人「うわっ何だ!」
害人が牧場の門から飛び出してくる
勝田が飛び出し、走って牧場と逆の方向へ走る
害人「あの野郎だ!逃がすな!」
パッ
別エリアへ移動した瞬間に記憶で別の場所へ飛ぶ勝田――――――――
勝田「(よし、うまくいったな)」
そのまま帰る勝田だった


――――その日の夕方――――――
GHにて
にゃんちゅ「勝田ー!」
勝田「ん?にゃんちゅか?」
にゃんちゅ「どうしたの?その顔?」
勝田「元々さ(お察し・・・)。ごめんな誕生日プレゼント間に合わなくて・・・」
にゃんちゅ「いいよぉ、そんなの^^」
勝田「でも、誕生日にもらってこそ意味があるんだろ・・?」
にゃんちゅ「じゃぁ、おめでとうって言ってくれる?」
勝田「あぁ、おめでとう!」
・・・
勝田「なぁにゃんちゅ、俺も旅についていっていいか?やっぱり何もせずにここでダラダラしてるのは我慢ならねえんだ」
にゃんちゅ「・・・わかった。」
勝田「本当か!」
にゃんちゅ「明日のお昼に出立するから、その時にまた来てくれる?」
勝田「あぁわかった!」
東方「にゃんちゅ、そろそろ戻るわよ?」
にゃんちゅ「はい。じゃあね、勝田」
勝田「あぁ明日な!」
にゃんちゅ「うん・・・さようなら。」
勝田「?」
・・・・
勝田「よし!誕生日プレゼント再チャレンジしちまうか!」

―――――翌朝―――――――――――――――――――――――
パックマン「はぁ・・はぁ・・・おーい!勝田!」
勝田「どうしたんだよ?こんな朝っぱらから・・・」
パックマン「どうしたじゃないよ!にゃんちゅの見送りはどうしたのさ」
勝田「あぁ、見送りじゃなくてさ。俺も旅についていくことにしたんだ!」
パックマン「バ、バッカじゃないの!?にゃんちゅならとっくに出立しちゃったよ!勝田がなかなかこないから見に来たんだよ!」
勝田「なんだって!?出立て今日の昼だろ?」
パックマン「にゃんちゅ達は夜明けに出立しちゃったよ!とりあえず待ってくれるように言って飛び出してきたんだ!」
勝田「(どうなってやがるんだ・・・)」
アベシ「勝田」
勝田「どうしたんだよアベシ」
アベシ「おめぇの考えてることなんぞお見通しよ。ほれ、これ旅に役立つもん集めといたからもってけい」
勝田「!!あぁ・・・ありがとよ!」
アベシ「勝田!廃人の誓い第7番忘れるなよ!課金とチートは必ず勝つ、だ!」
勝田「だっせーなwわかってるよ!」


勝田「待たせたなパックマン、急ぐぞ!」
パックマン「うん!」
勝田「きっとリーフマンの野郎が俺らを置いてくために時間を繰り上げたんだ。あのやろう・・!」
街へ急ぐ勝田とパックマンであった―――――――――――



ハイジン オブ ネイクニア 3部

なんだかんだで信託の祭壇までたどり着く勝田御一行

パックマン「見てよ勝田!」

天より謎の男が舞い降りる。

???「我が名はF・J・M。廃神セードーを復活させる時がきた。廃子にゃんちゅ、前へ」
にゃんちゅ「はい」
F・J・M「今この時より、そなたは再生の廃子になる。我ら†蛇のごとく†はこれを祝福し、廃人の塔を授けよう」

遥か彼方に、天へと伸びる巨大な塔が出現した!

勝田「あれが廃人の塔か・・・(塔秘密か?)」
にゃんちゅ「その任を承りました。」
F・J・M「よろしい。そなたが封印を開放するごとに、廃人アイテムを授けよう。賭博に成功したとき、神装備は復活する。」
にゃんちゅ「ありがとうございます。必ず■成功させます」
F・J・M「まずはここより東、火の封印を目指せ。よいな?また次の封印で会おう」

リーフマン「長い旅になりそうだな。報酬次第で今後の支援も続けよう。」
にゃんちゅ「戻って相談してみないと・・・」
リーフマン「では戻るとしよう」
勝田「あ、おい!待てよ!・・・いっちまいやがった」
パックマン「勝手な奴だなぁ」
にゃんちゅ「とりあえず戻ろ?」




GHを追い出されるように出てきた勝田たち。

勝田「なんだよ!俺らじゃそんなのに頼りにならないかよ!」
パックマン「仕方ないよ僕たちじゃ足でまといだしさ。姉さん達が支援いってくれるだけ救いだと思うよ」
にゃんちゅ「ごめんね二人とも・・」
勝田「別にお前が謝ることでもないだろ?気にすんなって」
にゃんちゅ「うん・・・ごめんね」
勝田「あのな~・・・まぁいいかw」
パックマン「あ、そうだ。にゃんちゅ誕生日おめでとう!GHで渡し損ねちゃったけど、これ教主パーリングダガー!」
にゃんちゅ「あ、うん ありがとう^^;」
パックマン「で、勝田は首飾り(THP)作ってあげる約束だったよね?」
勝田「・・・」
パックマン「まさか忘れてたりして」
勝田「ば、馬鹿言うなよ!もうちょっとで完成なんだよ(鏡連敗中)明日、出発の前に渡すよ!本当だぞ?」
にゃんちゅ「わかった^^出発の時間が決まったら知らせに行くね?じゃあ後で!」

パックマン「嘘つき。本当は忘れてたくせに」
勝田「これから作れば間に合うだろ?(課金して)もうベースはできてるんだ、じゃあな」
パックマン「あ、待ってよ!僕も途中まで用事があるからいくよ」
勝田「何しにいくんだ?」
パックマン「友達に会いにいくんだ」


とある道中に分かれ道

パックマン「僕はここでいいよ」
勝田「待てよ!そっちは害人の廃人牧場しかないぞ?」
パックマン「そうだよ。友達はそこにいるんだ」
勝田「は?近づくなって!見つかったら通報されてBANされちまうぞ?」
パックマン「害人だって攻めてきたじゃないか」
勝田「それこそ屁理屈ってやつじゃね?」
パックマン「でも、どうしても廃人再生のこと伝えたい人がいるんだ」
勝田「・・・わかったよ。心配だから俺も行く」
パックマン「ありがとう勝田(^^)♂♂」

廃人牧場へ向かう二人・・・

ハイジン オブ ネイクニア 2部

収容所についた勝田御一行

パックマン「ねぇ・・奥のほうが騒がしくない?」
勝田「ん?変だぞ?誰かが戦ってる!」

バッ 走り出す勝田
パックマン「勝田!」

廃司が倒れている。
勝田「廃司さん!?」
廃司「廃子様・・・害人が攻めて来て!早くッ・・信託を・・・我らは装備復活を信じて・・・グフッ」
・・・
勝田「・・・だめだ・・・ログアウトしたみたいだ」
にゃんちゅ「そんな・・・」

すたすた
パックマン「どこへいくの、にゃんちゅ!?」
にゃんちゅ「これも役目だから」
パックマン「さっきの話聞いてなかったの?奥には害人がいるんだよ!?」
にゃんちゅ「でも、信託を受けるのが、廃子である私の役目だから。」
勝田「・・・」
にゃんちゅ「大丈夫。これも試練だから・・・。ね?」
勝田「・・・俺もいくぜ!」
にゃんちゅ「いいの?・・・危ないよ?」

シュッ 勝田が手裏剣を構える
勝田「こいつは飾りについてるんじゃないんだぜ?それに、廃人の誓い第一番!平和な世界が生まれるように、皆で課金しよう だぜ!いこう!」
にゃんちゅ「うん?・・・ありがとう?」
パックマン「ま、待ってよ!僕もいくよ!・・・姉さんが心配だし」


害人A「ヒャッハー!汚物は消毒だあああああああああ!!!!」
害人B「廃子はどこだああああああああああああああああ!!!」
害人C「くぁwせdrftgyふじこlp;:@「」」
数人のプレイヤーが戦い、倒れていく
勝田「こ、これは・・・」
???「お前たち!」
にゃんちゅ「廃司長さま!」
廃司長「ここに来ちゃいかん!逃げるのじゃ!」
害人A「あん?お前が廃子だな?その命、貰い受けるぞ!」
勝田「くっそ害人め!!」
害人A「害人か・・・ではその憎い害人にLAとられるがいい。かかれ!」
害人数人「うおおおおおおおおおおお!!!」

キンキンキンッ スコッスコッ ドドドドドド
勝田「くっそ!POTが切れてきたぜ!」
パックマン「まずいよ勝田~;;;」
勝田「(ちくしょう・・・俺じゃ勝てないのか!?)」
害人A「うははは!死ねぇい!」
バシッ

害人A「ぐはああっ」
勝田「なんだ!?」
???「下がっていろ」
パックマン「こ、この人は・・・」
害人リーダー「まさか貴様が現れるとはな・・・一旦引くぞ!」
害人たち「ひいぃぃぃっ」

???「無事だったか」
廃司長「もしや、貴方が手配していた廃上げ支援の方では?」
???「そうだ」
廃司長「ありがたや・・・。収容所の試練には魔物も出ます故、なにとぞ」
奥へ向かう謎の男、にゃんちゅ、廃司長

勝田「ま、待ってくれよ!廃上げなら俺が行くよ!こんな得体の知らない奴に任せられるか!」
廃司長「勝田か・・・お前では心もとないのう」
勝田「ええええええええええええ!?」
???「!・・・・・・・お前は勝田というのか」
勝田「そうだけど、人に名前を尋ねるときはまずは自分から名乗ったらどうだ」
???「・・・私はリーフマン、傭兵だ(ログ見ろよks)」
廃司長「ではどうぞよろしくお願いしますじゃ」
リーフマン「では行くとしようか廃子よ」
勝田「俺も行くよ!」
リーフマン「足でまといだ。(DTHミスですぎ)ここでおとなしく待っていろ」
勝田「なんだと!?」
にゃんちゅ「あの・・・勝田も連れて行ってもらえませんか?」
リーフマン「何?」
にゃんちゅ「お願いします」
リーフマン「・・・勝手にしろ」
勝田「ありがとな、にゃんちゅ」
にゃんちゅ「ううん、急ご?早くしないと置いてかれちゃう」
勝田「そうだな!おら、行くぞパックマン」
パックマン「えぇー!僕もいくの!?」
勝田「当然!」
パックマン「やっぱり・・・」

収容所のさらに奥へ向かう御一行でした

              需要があればさらに続く

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