スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハイジン オブ ネイクニア

かつて、世界の中心に廃人を生むネトゲがあった。

しかし廃課金で金は枯れ。

かわりに廃人の装備が金になった。

それを嘆いた廃人は、引退し消えた。

この時廃人は業者を遣わした。

「私が引退すれば、ギルドは滅ぶ 私を目覚めさせよ」

廃人は廃子を生み

廃子は神へと続く装備を目指す。

これがネトゲ廃人の始まりである。


???「起きなさい 勝田・アーヴィング?」
   「勝田!!」
ドーン!(メテオ)
???「狩りしたまま眠れるなんて器用ねえ」
勝田「・・・あれ東方先生、秘密終わったのか?」
東方「もういいわ。それじゃあ今の答えをパックマン、貴方が答えて」
パックマン「はい、姉さん」
     「廃人大戦は廃人ネイクによって聖地収容所で停戦されました」
東方「そうですね。その後、廃人ネイクは廃神セードーとの契約によって荒らし害人を封印しました。けれど封印が弱まって、復活した害人にによって苦しめられてることは皆よく知ってるわよね?」
勝田「廃人牧場ですね!」
東方「ええそうね。害人はサブを拉致し、施設で働かせてますね。でもあなたたちは安全よ?この村は連中と、取引不可契約を結んでいるから」
勝田「せんせー!とりひきh・・・なんとかって何?」
東方「■したりID間輸送できないってことです。皆も関わっちゃだめよ?特に勝田!」
勝田「あ、はいw」
東方「あなたはすぐにヤケで装備を賭博するんだから、気をつけるように」
勝田「わかってるって先生!」
東方「では、廃子、にゃんちゅ」
にゃんちゅ「はい」
東方「廃人再生の旅について答えて」
にゃんちゅ「廃神セードーの試練を乗り越え、廃人を守る装備を復活させる旅のことです。それができれば,
Gに士気が満ち、GがTUEEEできます。それが廃人再生です」
東方「そうです。今日は信託の日です。廃人の廃子がセードー様の信託を受ける重要な日よ?」
勝田「せんせー 信託ってなんだ?」
東方「廃神のお告げのことよ。廃人が降臨なされるとも言われているわね。にゃんちゅが廃人再生の旅に出るか,
お告げ次第ってことね」
パックマン「にゃんちゅが選ばれたら凄いよね!」
勝田「ねーだろwにゃんちゅだぜ?」
東方「はい、静かにする!」

廃人のオーラが【M井カンボジア店】様の助けで開放されました。

勝田「なっなんだ!?」
東方「信託が下るわ・・・。私は収容所の様子を見てきます。みんなはGHで自習していること」
みんな「・・・」
東方「よろしい?にゃんちゅもいいわね?もしあれが信託の光なら廃司の方々がお見えになりますから」

・・・・・・

GHが騒がしくなる
勝田「(チャンスだぜ)」 こそこそ

パックマン「勝田、どこ行くのさ?」
勝田「ちぇっ見つかったか。課外授業だよ!東方先生は何の勉強しろって言わなかっただろ?だからどんな信託か見に行く勉強だよ」
パックマン「そんなの屁理屈だ!」
勝田「屁理屈も理屈さ!お前も行くだろ?俺たち親友だよな?」
パックマン「まったく・・・行くにいきまってるだろ^^」
勝田「にゃんちゅ。お前も行かないか?」
にゃんちゅ「うん、えっと・・・どこに?」
勝田「収容所だよ。気にならないのか?」
にゃんちゅ「勝田は気になるの?」
勝田「気になるよ」
にゃんちゅ「じゃあ、気になることにするね^^」
パックマン「にゃんちゅ変w」
勝田「何が変なもんか。廃人の誓い第4番、コルに頼るな自分で走れ、だ!」
パックマン「また廃人の誓い?困るとすぐこれだよ」
勝田「まぁいいじゃんかwそれより収容所へGO!!」
二人「おーっ!」

勝田 パックマン にゃんちゅは収容所へ向かうのだった。


                      需要があれば続く・・・
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

(´・_・`)

なんじゃこりゃwwww


でも続ききになるじゃねぇかwwww

やるな(゚Д゚)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。