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ハイジン オブ ネイクニア 3部

なんだかんだで信託の祭壇までたどり着く勝田御一行

パックマン「見てよ勝田!」

天より謎の男が舞い降りる。

???「我が名はF・J・M。廃神セードーを復活させる時がきた。廃子にゃんちゅ、前へ」
にゃんちゅ「はい」
F・J・M「今この時より、そなたは再生の廃子になる。我ら†蛇のごとく†はこれを祝福し、廃人の塔を授けよう」

遥か彼方に、天へと伸びる巨大な塔が出現した!

勝田「あれが廃人の塔か・・・(塔秘密か?)」
にゃんちゅ「その任を承りました。」
F・J・M「よろしい。そなたが封印を開放するごとに、廃人アイテムを授けよう。賭博に成功したとき、神装備は復活する。」
にゃんちゅ「ありがとうございます。必ず■成功させます」
F・J・M「まずはここより東、火の封印を目指せ。よいな?また次の封印で会おう」

リーフマン「長い旅になりそうだな。報酬次第で今後の支援も続けよう。」
にゃんちゅ「戻って相談してみないと・・・」
リーフマン「では戻るとしよう」
勝田「あ、おい!待てよ!・・・いっちまいやがった」
パックマン「勝手な奴だなぁ」
にゃんちゅ「とりあえず戻ろ?」




GHを追い出されるように出てきた勝田たち。

勝田「なんだよ!俺らじゃそんなのに頼りにならないかよ!」
パックマン「仕方ないよ僕たちじゃ足でまといだしさ。姉さん達が支援いってくれるだけ救いだと思うよ」
にゃんちゅ「ごめんね二人とも・・」
勝田「別にお前が謝ることでもないだろ?気にすんなって」
にゃんちゅ「うん・・・ごめんね」
勝田「あのな~・・・まぁいいかw」
パックマン「あ、そうだ。にゃんちゅ誕生日おめでとう!GHで渡し損ねちゃったけど、これ教主パーリングダガー!」
にゃんちゅ「あ、うん ありがとう^^;」
パックマン「で、勝田は首飾り(THP)作ってあげる約束だったよね?」
勝田「・・・」
パックマン「まさか忘れてたりして」
勝田「ば、馬鹿言うなよ!もうちょっとで完成なんだよ(鏡連敗中)明日、出発の前に渡すよ!本当だぞ?」
にゃんちゅ「わかった^^出発の時間が決まったら知らせに行くね?じゃあ後で!」

パックマン「嘘つき。本当は忘れてたくせに」
勝田「これから作れば間に合うだろ?(課金して)もうベースはできてるんだ、じゃあな」
パックマン「あ、待ってよ!僕も途中まで用事があるからいくよ」
勝田「何しにいくんだ?」
パックマン「友達に会いにいくんだ」


とある道中に分かれ道

パックマン「僕はここでいいよ」
勝田「待てよ!そっちは害人の廃人牧場しかないぞ?」
パックマン「そうだよ。友達はそこにいるんだ」
勝田「は?近づくなって!見つかったら通報されてBANされちまうぞ?」
パックマン「害人だって攻めてきたじゃないか」
勝田「それこそ屁理屈ってやつじゃね?」
パックマン「でも、どうしても廃人再生のこと伝えたい人がいるんだ」
勝田「・・・わかったよ。心配だから俺も行く」
パックマン「ありがとう勝田(^^)♂♂」

廃人牧場へ向かう二人・・・
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No title

なんで俺が鏡連敗中なの知ってるのwwww

かるい読み物だな(´д`)
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