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世紀末無職伝

南斗無職拳の先代伝承者 テンチョウ に拾われたパック〇ンは
テンチョウの実の子のようにして育てられた。

パック〇ンはどんな厳しい残業にも耐えた
テンチョウは厳しくも優しく
フリーター・パック〇ンに因縁を植えつけた

最後の研修として 超過サビ残を強いたテンチョウ
パック〇ンを待っていたのは
あまりにも悲しい結末であった(給料日)

「こんなにも悲しい(薄給)のなら・・・
  こんなにも苦しい(激務) のなら・・・
    職などいらぬ!!」

 若き無職パック〇ンの叫び声がこだまする! 
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